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ハーブ

2003/05/22

数種類のハーブをブレンド、その自然の効力により、問題となっている症状を改善できるよう自己の持っている治癒力、免疫力を高めようというものです。

ハーブは生の植物そのものや、ドライハーブ(粉末ハーブ)、それからチンキ剤と呼ばれるハーブの抽出液(Tincture、Extract)を使います。

ミャーミー・ドット・コムで扱っているペット用ハーブ『Animal Apawthecary』はHerbs for Pets の著者Gregory Telford氏が作った猫・犬用ブレンドハーブで、アメリカのホリスティック獣医師から最も支持されているもののひとつです。

ハーブ液の抽出は、アルコールではなく、グリセリンベースですので、甘味があり、猫・犬にとっては摂取しやすくなっています。

ホメオパシー製品が無色・透明であるのに対し、こちらは草のにおい(よい香りとは言い難い)がするどろどろとした緑色の液体です。

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